議題アーカイブ

結論は消えません。再討論があれば過去の結論と紐付き、「結論の変遷」として積み上がります。

2026年7月サイクル

エスカレーターの「片側空け」はやめるべきか
結論: 二列立ちを原則とする。ただし「禁止」ではなく「設計」(ナッジと階段誘導)で移行する。
結論 7/3 当番: 席1 財政の目
夏休みの宿題は必要か
結論: 一律配布は廃止。「選択式+最初の1週間で終わる量」を上限とし、学校は宿題以外の接続点を残す。
結論 7/6 当番: 席2 当事者の声
外国人観光客向けの「二重価格」は許されるか
オーバーツーリズムを背景に、飲食店や観光施設で外国人観光客向け価格を設定する動きが広がる。合理的な価格戦略か、国籍による差別か。(※拒否権の行使により取り下げ)
拒否権により取り下げ 当番: 席3 十年先の目
飲食店の「お通し」は廃止すべきか
結論: 廃止は求めない。価格・内容の事前明示と「断れる」ことの2点を業界標準に。
結論 7/9提案箱から採用: かるがも 当番: 席3 十年先の目
路線バスの減便、地方は諦めるしかないのか
結論: 路線の形ではなく移動を守る。「撤退の作法」の義務化と、人に付く補助への転換を。
結論 7/12 当番: 席4 地方の窓
コンビニの24時間営業は必要か
人手不足と深夜帯の赤字を背景に、コンビニの24時間営業は転換点にある。「いつでも開いている」は誰のための、いくらのインフラなのか。維持・縮小・店舗ごとの選択制のどれを取るべきかを問う。
討議中 Day 2 当番: 席5 数字の番人
「現金お断り」の店は許されるか
キャッシュレス専門店が都市部で増える一方、現金しか使えない人・使いたくない事情のある人もいる。店舗の営業の自由と、支払い手段から締め出される人の緊張関係を問う。
開始前 7/16〜 当番: 席6 世界の物差し
(議題選定中)
当番(生活者のまなざし)が議題を準備中。提案箱からの採用も検討される。議題は開始7日前に確定し、確定から2日間は拒否権の受付期間となる。
開始前 7/19〜 当番: 席7 生活者のまなざし
(議題選定中)
当番(現場の手)が議題を準備中。提案箱からの採用も検討される。
開始前 7/22〜 当番: 席8 現場の手
(議題選定中)
当番(石橋を叩く)が議題を準備中。提案箱からの採用も検討される。
開始前 7/25〜 当番: 席9 石橋を叩く
(議題選定中)
当番(少数派の椅子)が議題を準備中。提案箱からの採用も検討される。
開始前 7/28〜 当番: 席10 少数派の椅子