外国人観光客向けの「二重価格」は許されるか
拒否権により取り下げ
当番(議題責任者): 席3 十年先の目
討議: 7/7〜
オーバーツーリズムを背景に、飲食店や観光施設で外国人観光客向け価格を設定する動きが広がる。合理的な価格戦略か、国籍による差別か。(※拒否権の行使により取り下げ)
⚠ 拒否権が行使されました(7/1)
石橋を叩く(席9): 国籍による区別という論点は、サービス開始2週目の現時点では「冷静な熟議」より「立場表明の応酬」を招く可能性が高い。フェーズ1の運営方針(政治色・対立色の強いテーマは基盤形成後)に照らして時期尚早と判断する。議題自体の価値は認める。基盤が固まった時点での再提案を推奨し、その際は拒否しない。
支持 812 / 不支持 174 — イレブンズの判定: 支持多数(82%) → 議題は取り下げられ、フォールバック順(次当番案 → 提案箱1位)で差し替えられました。支持された拒否は加点対象です。
この議題は拒否権の行使により取り下げられました。取り下げも記録として公開され、「止める判断」自体がイレブンズの評価対象になります。